メッキ事例

メッキ事例

アルファメックには、手動と自動機の銅メッキラインがあります。お客様の細やかなご要望にお応えするため、手動ラインでの試作対応や小ロット品の処理を行っております。また、自動機は銅メッキに特化しており量産品を安定した品質でお届けできるよう差別化を図っています。

クロムミラー

切れ味を追求するマッスルバックモデルにピッタリ

クロムサテン

軟鉄鍛造アイアン
オーソドックスモデル

クロムサテンフェイス黒染め

コントロール性を追求するウエッヂに

サテンボロン

1991年アルファメックが開発。その後の表面処理のメジャーとなる

ビーズボロン

ギアにファッションを取り入れたいゴルファーに

ビーズボロン

肩の凝らないアドレスをフォロー。パターにも最適

ブラックボロン

スピンコントロールタイプ

ミラーブラック

差別化できる抜群のソリッド感

ソフトブラック

削り出しパター等 精度を要求するギアに

銅ミラー

ボールに吸いつく銅フェイス

銅サテン

軟鉄よりやわらかな赤銅の打感

テフロンサテン

ボールスピン量が増加します

テフロンブラック

ラーヂタイプパターが引き締まって見える

黒染め

プロゴルファー使用ウエッジの78%がコレ

チタン素材

メッキ難素材のチタンにクロムミラーもしくはクロムサテンの外観と打感を付与

チタン素材

メッキ難素材のチタンにクロムミラーもしくはクロムサテンの外観と打感を付与


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